第18回 ツアー・オブ・ジャパン 終了しました
大会ディレクター
田中栄作

第18回ツアー・オブ・ジャパン、終了しました。
先ずは、応援いただいた観客の皆様、開催にご協力いただいた行政・警察・消防関係の皆様、開催を支えていただいた公益財団法人JKA様・協賛企業の皆様、我々と一緒に大会運営に当たっていただいた各ステージ実行委員会の皆様・ボランティアスタッフの皆様、業務担当いただいた関係各社の皆様に心より感謝申し上げます。
このサイトを度々訪れていただいた皆様は既にお気付きかもしれませんが、TOJ はイベントの大きさに比べ事務局本部(一般財団法人日本自転車普及協会)のスタッフは多くありません。
スタッフリレーブログを担当したスタッフのうち、目黒さん、中野裕二郎さん、丸田さんが財団外の方で、財団の職員等は田中栄作(私です。)、中井めぐみ、中野俊喜、岩井卓典、大島武巳、それと東京マネージャーの岸本直樹及び大会副ディレクターの栗村修の7人となります。
その中で自分は大会ディレクターとして、副ディレクターの栗村さんや他のメンバーにきつい業務を強いてきました。
ほとんどのスタッフが3月以降残業に次ぐ残業で、5月に至ってはほぼ全日出勤&深夜残業の日々でした。
更に大会期間中も寝る間もないほど次から次へと作業が発生するうえ、次のステージ開催地への車移動と過酷な状況が続いたと思います。
細かいことまで含めると反省、修正しなければいけない事項はたくさんあります。
決して今年の仕事に満足できるものでもありません。
でも、頑張って必死に努力してくれたスタッフ。
やって当たり前、できなければ責め立てられる立場で、日に当たることも報われることも少ない仕事を本当によくこなしてくれたと思います。
自分にとってのかけがえのない、そして自慢のメンバーです。
こんな時ぐらいしか機会がないので、ありったけの気持ちを込めて感謝したいと思います。
「お疲れ様でした。本当にありがとう!」
しばらくはゆっくり休んでほしいけど、報告書の作成と精算があるので、それを終えてからでお願いしますw
来年は TOJ 事務局悲願の8日間8ステージが実現します。
つまり、今年以上に過酷な仕事になることを意味します。
さあ、みんな、頑張ろう!



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