いなべ市より新年のご挨拶
いなべステージ実行委員会 広報担当
杉野綾乃
皆さん、2020年明けましておめでとうございます。

しばらくこのブログもごぶさたしておりましたが、2020年になり心機一転、頑張っていきます!いなべ市では2019年から2021年が「自転車に特化する3年間」となり、2020年がその中核であり、大事な年となります。
というのも、今年は初めて、いなべ市で年に2回、ロードレースが開催されます!
・5/19(火)ツアー・オブ・ジャパンいなべステージ
・9/13(日)第55回全国都道府県対抗自転車競技大会
全国都道府県対抗自転車競技大会??
何のことだろう、とピンとこない方もいらっしゃると思いますが、「2021年に開催する三重国体のリハーサル大会」なんです!!
そんなのあるんだ!という方、実はあるんです!
キナンサイクリングチームの「メガネ」こと中島康晴選手も優勝している大会です!
(写真はイメージです:2009年の新潟国体で中島選手が優勝した際の写真です)
いなべ市ではこれまで、TOJだけの開催でしたが、初めて日曜日にもロードレースを開催することになりました。詳細はまだお伝えできない部分もあるのですが、ほぼTOJいなべステージと同じコースを活用して開催します。休日の開催なので、たくさんの方にご覧いただければと思います!
そして、続く2021年には三重国体の本番がやってきます!
2020年の都道府県大会はその大事な予行演習となります。

ちなみに、国民体育大会(国体)とは・・・
昭和21年に京都府を中心とした京阪神地方で開催された大会を始まりとして、現在では、都道府県持ち回りで毎年開催されている国内最大のスポーツ大会です。都道府県対抗方式で行われ、男女総合優勝である「天皇杯」と、女子総合優勝である「皇后杯」獲得を目指し、都道府県代表の選手達が熱戦を繰り広げます。
さらに、国体開催の目的は、広く国民の間にスポーツを普及し、スポーツ精神を高揚して国民の健康増進と体力の向上を図り、併せて地方スポーツの推進と地方文化の発展に寄与するとともに、国民生活を明るく豊かにすることとしています。
ロードレースは、日本ではマイナースポーツですが、こういった「国体」という万人が知っているキーワードにより、多くの人にその存在を知って頂き、今後ロードレースという競技をしようと目指す人が多く表れて欲しいと思います!
なお、本番の三重国体は2021年10月3日(日)です!
みなさん、TOJも、国体も、お楽しみに~!!!

国体について(いなべ市HP) https://www.city.inabe.mie.jp/kokutai/index.html
TOJいなべステージHP https://www.inabe-stage.jp/


【軽量】ロードバイク シマノ製 21段階変速 自転車 700C 700×28c XR-009 シマノ ディスクブレーキ 通勤 通学 アルミフレーム (ターコイズ)
ロードバイクの作法 やってはいけない64の教え (SB新書)
PANP RIDE CYCLE 空気入れ 自転車 ロードバイク 携帯 日本 メーカー (全バルブ対応) 米式 英式 仏式 ボール 電動空気入れ 自動 軽量 小型 コンパクト エアコンプレッサー KUKIIRE スマート空気入れ【保証1年間】
折りたたみ自転車&スモールバイクカタログ2025
バイシクル 自転車模型 自転車ミニチュア 自転車玩具 ダイキャストバイクモデル おもちゃ (黒)





































